資源として回収できる主な品目
素材ごとに分けて集めることで、再資源化しやすくなります。
混在している場合や品目が判断できない場合は、内容・状態が分かる写真などでご相談ください。
| 品目 | 主な対象・確認点 |
|---|---|
| 缶類 | アルミ缶・スチール缶など。素材ごとに分けます。 |
| びん類 | 飲料用などのびん。グラス・耐熱ガラスはびんと分けます。 |
| 紙類 | 新聞・雑誌・段ボール・紙パックなど。種類や加工に応じて分けます。 |
| ペットボトル | ふたとラベルを外して、ボトル本体と分けます。 |
| 非鉄金属 | アルミラックなど。素材や数量をお知らせください。 |
| OA機器・電気器具・業務用冷蔵庫 | 機器の種類・寸法・設置場所を確認します。 |
| 同軸ケーブル・電線類 | 種類・数量・状態を確認します。 |
回収の可否やリサイクル方法は、品物の状態や素材によって異なります。
紙の種類に応じて確認する
電池や危険物は混ぜずにご相談ください
ライター・ガスボンベなどは、ほかの廃棄物と分けて内容をお知らせください。
リチウムイオン電池や電池を内蔵する製品が含まれる場合も、事前にご相談ください。