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OUR SERVICES

古紙の回収

オフィスや店舗で出る古紙を、分けて集めて資源に。分別の見直しから、回収・リサイクルまでご相談いただけます。

古紙を分けて集めて、リサイクルへ

オフィスや店舗で出る古紙について、現在の処理方法や分別状況を確認します。
廃棄物処理にかかるコストとリサイクルの状況をもとに、回収方法をご提案します。

回収運搬費

古紙の回収運搬費

東京23区内一律

8,000円(税別)

古紙の相場状況により最低回収量があります

最低回収量や買取条件は、お問い合わせ時にご確認ください。

古紙回収と買取の流れ

01. 現状を確認

古紙を廃棄しているか、リサイクルしているかを確認します。
回収量や月ごとの処理コストも踏まえて、リサイクルの進め方をご案内します。

02. 分別して回収

リサイクルにつながる分別方法をご案内し、回収・運搬します。
お客様のご要望も伺いながら、回収方法を検討します。

03. 有価物として扱える古紙を買取

有価物として取り扱う古紙は、条件に応じて買取を行い、売却代金をお客様へ還元します。
買取可否や金額は、相場・品目・数量・状態により異なります。

リサイクルできる紙・分ける紙

リサイクル可能な紙の例

コピー紙、新聞、雑誌、段ボール、カタログ、ノート、ポスター、メモ用紙、封筒、紙パックなど。
紙パックや紙コップは洗ったものを分け、シュレッダー紙も紙質によって分別します。

少量なら回収可能な紙の例

コピー紙の包み紙(茶色)・青焼き・トレーシングペーパーなどは、混入量によって取り扱いが異なります。
事前にご相談ください。

ほかの古紙と混ぜない紙の例

耐水紙・粘着ラベル・のり付き封筒・油紙・剥離紙・切り口の白くない板紙・汚れた紙などは、ほかの古紙と分けてください。

リサイクル可能な紙、少量なら可能な紙、リサイクルできない紙の一覧
紙質・加工・汚れの状態によって取り扱いが異なります。

資源全般の回収をご希望の方へ

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