大きな庭石を処分する方法5選。無料で処分する方法や買取・撤去費用の相場

不要な庭石の処分を検討している方の中には、ご覧のような疑問を持つ方も少なくありません。

この記事では大きな庭石の処分方法5選を紹介していますが、結論から先に伝えますと「庭石に対応した不用品回収業者に任せる」というのがもっとも迅速かつ楽な方法です。

※庭石を砕いて小さな石として捨てる、買い手を探すといった方法は労力や手間だけでなく相応の費用が掛かります。(無料で捨てる方法は基本的にないと言える)

なお、庭石の回収業者を探す場合には以下のポイントを覚えておきましょう。

業者選びのポイント
①見積もりや契約内容が明瞭 何に料金がかかっているのか明細にきちんと記入されていると〇
②実績があり、信頼性が高い ホームページに実績や施工料金一覧があると安心
③依頼決定から施工までが迅速 支払いを完了をしたのになかなか作業が進まないことがあるため、早さに定評があるところを選ぶと〇
④様々な重機や車両、道具が揃っている 色々な材質・大きさの石を処分するためには一通りの重機が揃っていると〇
⑤解体から運搬・処分までを自社で引き受けてくれる 実際の作業を下請け業者に依頼している業者だと価格が高くなるので注意

ご覧の点を踏まえた上で、庭石の処分を業者に任せたい方には「信太商店」の利用をおすすめしています。

当社はどんなサイズの庭石でも安全かつ素早く回収している専門業者です。過去の実績も豊富で、明確な料金を提示していることから安心感もあります。(費用の目安は1kgあたり40円程度

「できるだけ安く庭石を処分したい」「他社と費用を比較したい」といったご要望にも応えていますので、まずはお気軽にご連絡ください。

     
電話番号 フリーダイヤル:0120-937-277
笹塚営業所:03-6381-6141
問い合わせフォーム https://www.shida-eco.com/inquiry
メールアドレス shida@shida-eco.com

捨てたい石の大きさや種類ごとの処分方法については以下を参考にしてください。

小石・砂利

サイズ一粒あたり
1cm~6cm程度
特徴ガーデニング用の小石
水槽の砂利など
処分費用相場無料~数万円
(重さで変動)

大きな庭石

サイズ3辺合計
1~2m以上
特徴1人で運べないサイズの自然石・庭石など
処分費用相場40円~60円
(1kgあたり)

灯篭や大理石など

石灯篭
サイズ高さ・長さ
数十cm~1m以上
特徴石材の加工物
石でできた置物など
処分費用相場40円~60円
(1kgあたり)

※不用品回収業者を利用する際には以下のようなトラブルに遭わないよう十分に気をつけましょう。

悪質な業者によるトラブル事例

 高額の請求をされた/見積もりから追加で値段を請求された

お金を払ったのに処分してもらえない

 処分の際、家の壁や家財に傷をつけられた

 庭の所有物を盗まれた

大きな庭石を処分する方法5選|無料で処分できる?

庭石を処分する方法は、大きく分けて5つあります。

それぞれの内容について分かりやすく解説していきます。

自分で細かく割って処分する

大前提として、大きな庭石を回収してくれる自治体はほぼありません。自分ひとりでは動かせないくらい大きな庭石であれば、なおさら自治体での処分は難しいと言えるでしょう。

ただし、中には「小さい石(または少量の石)なら回収可能」といった自治体も存在します。

「石(少量のもの)」は何ごみで捨てればいいですか?
「燃えないごみ」です。
1.ゴミを出す場所はどこですか?
地域で決められたクリーンステーションに出してください。

引用:よくある質問と回答|兵庫県神戸市HP

土・石はどうしたらよいか

一度に多量にならないよう少量ずつ、週2回の「燃えないごみ」(「燃やすごみ」と同じ収集日)の収集日に、透明または半透明の袋に入れて出してください。

なお、事業所から出るものは、家庭ごみの集積場所に出すことはできません。

引用:土・石はどうしたらよいか|横浜市HP

小さい石・少量の石を燃えないゴミとして回収してくれる自治体に住んでいる場合は、自分で石を細かく破砕することでそのまま捨てられる可能性があります。

石(自然石)は、石積埋立処分場へ自己搬入して処分することができます。

(長さ100cm以下かつ、重量1個あたり300kg以下)

引用:土・石(自然石)、石(人工石)を捨てる場合は、どうしたらよいですか。|仙台市総合コールセンター

また、地域によっては大きな庭石や石材に対応した処分場もあり、そういった場合には自分で持ち込むことで不要な石を処分できます。

とはいえ、大きな庭石を砕く作業や運搬する作業はとても大変です。さらに自分で石を割るには専門的な道具や技術も必要となってきます。

以下では「石を割る方法」を紹介していますが、ケガに対して最大限の注意をはらい、あくまで自己責任のもと試してください。

>>すぐに庭石の撤去を依頼できる不用品回収業者はこちら

補足:自分で石を割る方法

ハンマーで叩いて粉々に砕くことができる石なら、自治体の一般ゴミとして少しづつ出せるようになります。

しかし、「御影石」などの硬度が高い石を割るには「セリ矢」「ハンマードリル」という特殊な工具が必要です。

石を割る作業は、道具が必要なだけでなく根気と時間がかかる作業です。

自力で石を割るのが難しい場合には、後述する不用品回収業者に任せる方法をおすすめします。

>>すぐに庭石の撤去を依頼できる不用品回収業者はこちら

補足:ホームセンターでは基本的に不要な石を回収していない

石の処分を検討している方の中には、「近所のホームセンターで引き取ってくれるだろう」と考えている方も多いと思います。

しかし、多くのホームセンターでは不要な石・石材の引き取りを実施していません。

ネット上では「ホームセンターで石を回収してくれる」といった情報も散見されますが、大手ホームセンターに問い合わせたところ、いずれも「ホームセンターでは石の回収や処分をおこなっていない」とのことでした。

メルカリやジモティーなどで引き取り相手を探す

最近では、インターネットを使って簡単に個人売買ができるようになりました。ジモティー、ヤフオク、メルカリなどネット上の大手サイトで募集をかければ、庭石の引き取り相手が見つかるかもしれません。

庭石 の検索結果 - メルカリ

「庭石」の中古あげます・譲ります - ジモティー

ただし、そういったサイトを利用する場合には以下のデメリットがあります。

ネット上で引き取り相手を探すデメリット
  • 石の運搬は自分でおこなう必要がある(または相手に取りに来てもらう)
  • 引き取り手が見つかるまで時間がかかる
  • クレーム対応や日時の調整といったストレスもある

そもそも素人が大きな庭石を移動させようとするのは危険です。また、大きな庭石は見た目以上に重いため、基本的には人の力で持ち運ぶことができません。

運搬にはクレーン車や特殊な技術が必要となりますので、結局のところ専門の業者に依頼した方が楽と言えます。

>>すぐに庭石の撤去を依頼できる不用品回収業者はこちら

造園業者や石材店に回収してもらう

造園業者は植木・石といった資材の仕入れや庭園のデザインなどを手掛ける業者です。日頃から造園業者に庭の手入れを任せている場合には、庭石の処分方法を相談できるかもしれません。

また、石材店は名前の通り石に特化した業者であり、庭園・建築用の石材に加えて墓石の加工・販売・設置などをおこなっています。

いずれも庭石を取り扱っている業者なので、不要な石材を処分してくれる可能性があります。

状態が良い石、石材としての価値があるものなら無料で引き取ってくれるかもしれないため、まずは話をしてみましょう。(当然、引取不可のケースもある)

>>すぐに庭石の撤去を依頼できる不用品回収業者はこちら

リフォーム時に施工会社に撤去を依頼する

自宅のリフォームに伴い庭石が不要となった場合には、まず施工を任せるリフォーム会社に回収してもらえるかどうか聞いてみましょう。

外構(エクステリア)を担当する業者によってはリフォームと共に庭石の回収をしてくれるかもしれません。

>>すぐに庭石の撤去を依頼できる不用品回収業者はこちら

庭石に対応した不用品回収業者に任せる

大きな庭石を処分する場合には「庭石に対応した不用品回収業者に任せる」という方法がもっともおすすめです。

不用品回収業者に任せるメリット
  • 最短当日~翌日に回収してくれる
  • 法令を守った上で安全に庭石を処分できる
  • 余計な手間やストレスが掛からない

自分で石を砕いて燃えないゴミとして捨てる、メルカリやジモティーで引き取り相手を見つけるといった方法には費用の負担が少ないといったメリットがあります。

しかし、石を割るための道具を揃える、実際に石を割る、引き取り相手を見つける、連絡を取り合う、自分で庭石を運び出すなどの手間が掛かることは確実であり、なおかつ破砕道具の購入費用・レンタカーの代金・運搬を手伝ってもらうための人件費も発生します。

こうした工程・コストを考えた場合、最初から専門業者に回収を依頼した方が安上がりかつ楽です。

また、庭石の大きさによっては様々な作業に危険が伴うため、安全性を考慮した上でも業者に任せた方が良いと言えるでしょう。

以上の点を踏まえて、大きな庭石を処分する場合には不用品回収業者への依頼を推奨しています。

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庭石を買取・無料回収してくれる業者や自治体はほぼいない

庭石を買取・無料回収してくれる自治体はほぼありません。
また、庭石の買取や無料回収を行なっている業者も今では少なくなりました。

昔は日本庭園や石垣の需要が高かったため、庭石を買い取ってくれる業者も存在しました。
しかし現代では庭が狭い建物が増えているため、庭石自体の需要が減っているのです。

ただし、ユニークな形をしていたり希少な石材だったりする場合は引き取り手が現れることがあります。
参考:メルカリで売り切れ(買取済)となっている庭石一覧

自分にとっては不要な庭石でも、お金を払って買い取りたい方はいるかもしれません。
石の処分を急いでいない場合は、フリマサイトやオークションサイトで引き取り手を探してみる価値はあります。

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庭石を自宅の庭に埋めることは推奨されない

「不要な庭石を自宅の庭にそのまま埋めることは問題ないのか?」といった疑問を持つ方もいます。

結論から言えば、自宅の庭に石類を埋めることは推奨されません。

小石や砂利程度の大きさで、なおかつ少量なら特に問題はありませんが、大きな庭石を埋めるとなると「ゴミの不法投棄」「土地を売却する際の契約不適合責任」に係わってきます。

「何人も、みだりに廃棄物を捨ててはならない。」と定めています。ゴミをみだりに埋める行為はいわゆる不法投棄となり、最高5年以下の懲役又は1000万円以下の罰金(併科あり)が科せられる可能性があります(同法25条15号)。また軽犯罪法1条27号も、公共の利益に反してみだりに鳥獣の死体等を棄てる行為を禁じています。

ペットの遺骸を庭に埋めると、これらの条文に該当して処罰される危険があります。そして条文上は、投棄場所が自分の土地か他人の土地かの区別はされていません。

ですので、他人の土地や、公園・山林・河川敷等の公共の場所に埋めた場合だけではなく、自分の土地に埋めた場合でも、不法投棄と判断される可能性はあります。

引用:「亡くなったペットを、庭に埋めたい」けど大丈夫?→たとえ“自分の土地”でも、不法投棄と判断される可能性が…【弁護士が解説】|神戸新聞HP

現在の法律では、たとえ自身が所有する庭(敷地)でも勝手にゴミを埋めることはできないという決まりになっています。

不要な庭石をゴミ(=廃棄物)と捉えた場合は、庭石を埋める行為が不法投棄とみなされるかもしれません。

また、将来的に土地を売却する可能性がある方は「契約不適合責任(瑕疵担保責任)」についても理解しておきましょう。

これは、簡単に言えば「売った土地に欠陥があった場合、買主(相手)は売主(自分)に対して損害賠償を請求できる」というものです。

「売主が庭に大きな石を埋めた」⇒「買主に知らせず土地を売る」⇒「買主が家を建てようとしたら地中に大きな石が埋められていることが分かった」⇒「本来であれば不要な撤去作業が必要となる」⇒「買主が損をする」といったトラブルを避けるために、土地の売買では売主側に契約不適合責任が生じます。

参考:瑕疵担保責任について|国土交通省HP

このように「不法投棄として罰せられる恐れがある」「土地を売却した後に損害賠償を請求される可能性がある」という2つの理由から、自宅敷地内に庭石を埋める行為はおすすめできません。

不要な庭石は適切な方法で処分してください。

>>すぐに庭石の撤去を依頼できる不用品回収業者はこちら

庭石を川や山などに捨てる行為は法律で禁止されている

山や川、海にはそれぞれの管理者や所有者がいます。
そのような場所に無断で庭石を捨てれば不法投棄になり、罪に問われる可能性があります

廃棄物処理法第25条及び第32条

個人の場合は5年以下の懲役、もしくは1,000万円以下の罰金、またはその両方。

法人の場合は3億円以下の罰金。

廃棄物の処理及び清掃に関する法律 | e-Gov法令検索

公園や田畑など、私有地以外の土の中に庭石を埋めるのも、同じく法律違反となります。

不法投棄をすると厳しく法律で罰せらます。絶対に行わないようにしましょう。

庭石の処分を専門業者に依頼する場合の費用相場

庭石の処分にかかる費用は、一般的に1kgあたり40円~60円程度が相場です。

クレーンなどの重機を使用する場合には、追加で3万円〜5万円ほどの費用が掛かります。

そのほか、処分費用が変動する要因は以下の通りです。

  • 石の状態や種類
  • 設置されている状況
  • 石の大きさなど

なお、業者に見積もりを取る際は、事前に以下の点を伝えましょう。

  • 石のサイズ(縦横奥行き3辺のサイズ)
  • 石の色や模様の有無
  • 石が置かれている状況(搬出経路の確認)

メールなどで写真を送るとより詳細な費用が分かります。

一点だけ注意が必要なのは「現地調査をする場合に費用が掛かる業者もいる」という部分です。

庭石の回収費用に関して詳しい情報を知りたい方は、以下の記事もご覧になってみてください。

大きな庭石の処分は信太商店まで

不要な石の処分を依頼するのであれば「信太商店」にお任せください。

信太商店は関東全域(+静岡県)をカバーする不要品回収業者であり、一般的には処分が難しい庭石でも撤去可能となっています。

     
事業者名 信太商店
所在地 東京都渋谷区富ヶ谷2-5-6(本社)
東京都渋谷区笹塚3-44-8(笹塚営業所)
対応エリア 対応エリア一覧
東京、千葉、埼玉、神奈川、栃木、茨城、群馬、静岡
※その他のエリアも対応可能な場合がございますのでお問い合わせください
設立年月日 平成22年(2010年)4月23日
主な事業内容 ・産業廃棄物収集運搬業
・一般貨物自動車運送業
・沈没船引き揚げおよび解体処分等
・樹木の伐採および木材販売事業
・リサイクル事業
・蜂の巣駆除および回収
取引先・一例 NHK、防衛省、ヤマト運輸株式会社など多数
許可・免許等 【産業廃棄物収集運搬業】
・東京都許可   第1300154938号
・千葉県許可   第1200154938号
・埼玉県許可   第1100154938号
・神奈川県許可 第1400154938号
・群馬県許可   第01000154938号
・栃木県許可   第00900154938号
・茨城県許可   第008011154938号
・静岡県許可   第02201154938号
【特別管理産業廃棄物収集運搬業許可】
・東京都
・千葉県
・神奈川県指令 資循第6002号
【ほか許可・免許等】
・古物商
・一般貨物自動車運送業
・解体工事業
・移動式クレーン免許/小型移動式クレーン
2級建築施工管理技士/フォークリフト
酸素欠乏危険作業主任者など
営業時間 受付時間 8:00~20:00
業務時間 24時間対応
公式URL https://www.shida-eco.com/

信太商店は大きな庭石の処分実績が豊富|料金も明確で分かりやすい

これまでに信太商店がおこなってきた庭石の処分実績は以下の通りです。

こうした活動実績が評価され、信太商店は近隣の自治体HPでもご紹介を受けています。

参考:土・砂・石・ブロック・レンガを処理している業者(港区HP)

庭石などを撤去する場合には自宅の敷地まで業者が入ってきますが、そういったときも実績・信頼性に優れた信太商店であればご安心いただけるはずです。

石の処分に掛かる費用の目安は1kgあたり40円です。他にクレーン等を使用する場合は1日当たり30,000円程度の追加費用がかかります。

コストが気になる方には費用が抑えられるような方法も提案していますので、お気軽にご相談ください。

信太商店に庭石の処分を依頼する際の流れ|見積りは完全無料

信太商店に石の処分を依頼する際の流れは以下の通りです。

  1. 電話・メールで問い合わせ
  2. 作業内容の聞き取り
  3. 現地での無料見積もり
  4. 作業日を決定
  5. 当日、作業の実施

信太商店は年中無休で営業をおこなっています。電話またはメールでも概算の費用をお伝えできますので、まずはお気軽にご連絡ください。

なお、仮に現地調査が必要な場合でも見積もりはすべて無料です。実際に依頼を受けるまではいっさい費用が掛かりません。

     
電話番号 フリーダイヤル:0120-937-277
笹塚営業所:03-6381-6141
問い合わせフォーム https://www.shida-eco.com/inquiry
メールアドレス shida@shida-eco.com

庭石の処分方法まとめ

庭石を処分する際に知っておきたいことをまとめて紹介してきました。

庭石の処分方法について
  • 自治体では大きな庭石の回収をおこなっていない
  • 細かく砕いた石であれば回収可能な自治体もある
  • 大きな自然石を割るには専用の工具と技術が必要
  • 自宅の庭に石を埋める行為は推奨されない
  • 適切に処分しないと不法投棄による罰則を受ける恐れがある
  • 最初から専門業者に任せるのがベスト

本文で解説した通り、庭石の主な処分方法は以下の5つです。

  •  自分で細かく割って処分する
  •  メルカリやジモティーなどで引き取り相手を探す
  •  造園業者や石材店に回収してもらう
  •  リフォーム時に施工会社に撤去を依頼する
  •  庭石に対応した不用品回収業者に任せる

なるべくコストをかけたくない方には花壇の縁切りや飛び石などにリサイクルする方法も提案できますが、大きな庭石を加工する場合にはケガの恐れがあります。

なお、庭石の運搬や破砕は大変な作業となりますので、最初から回収業者に依頼することをおすすめします。

東京都渋谷区に本社を構える「信太商店」では、大きさに関わらず庭石の回収を承っていますので、お困りの方はぜひご連絡ください。

石の置物や石材などの加工物の処分方法

信太商店では、石の置物や石材を使った加工物(石灯篭、大理石のテーブルなど)の処分もおこなっています。

石の状態やサイズに限らず回収を承っていますので、自分が捨てたい石材に関係したものを参考までにご覧になってみてください。